まとめ
・日本株(円)
UBS ETF MSCIアジア太平洋株(除く日本)(1390):6,248
合計:6,248
・外国株(ドル)
SDIV:18.64
DIV:11.19
VYM(楽天):19.33
VYM(SBI):8.3
SPYD:87.39
VGK:9.02
DFE:15.02
RIO:99.87
BHP:136.07
UL:2.07
XOM:23.37
DEM:182.13
DGS:87.62
SRET:15.98
合計:716.00
(日本円換算 99,259円 ドル円:138.63)
・クリプトレンディング(ドル)
NEXO BTC:1.9
NEXO PAXG:4.5
NEXO USDC:77.4
合計:83.8
(日本円換算 11,617円 ドル円:138.63)
日本円換算合計:117,124円
NISA口座:SDIV、DIV、EDV
特定口座:1495、1555、1566、OKE、BTI、NGG、VZ、SRET
その他:NEXO
過去12カ月の記録
2021/10 28,795円
2021/11 17,865円
2021/12 62,407円
2022/1 50,921円
2022/2 27,988円
2022/3 116,609円
2022/4 66,639円
2022/5 27,512円
2022/6 124,520円
2022/7 54,715円
2022/8 40,486円
2022/9 117,124円
合計:735,581円(前月比+61,285)
12カ月平均:61,298円(前月比+5,107)
所感
ついに、四半期月(3、6、9、12月)は安定して配当金が10万円を超えるようになってきたのではないでしょうか。
6月も超えていたのですが、そのときはBHPのスピンオフに伴う特別入金が大きく貢献をしておりました。
今回は特別配当等のない、通常の配当のみで達成ということで感無量です。
月10万円あれば余裕で生活できるので、配当金生活が本格的に見えてきました。
尚、過去12カ月の合計配当金額は735,581円となり、1カ月当たりでは61,298円となりました。
四半期月だけあって上昇幅も大きく、前月対比+5000円以上となって6万円台に突入です。
別記事に詳細は譲りますが、家賃と趣味代を除いた基礎生活費が18,587円なので、配当金との差額は42,711円。

つまり、家賃42,000円以内の賃貸住宅に住めば配当金だけで趣味代を除く生活費を賄えることになります。
ということは…ついにFinancial Independentしたのでは……?
家賃42,000円であれば、地域にこだわらなければ、それなりにまともな住居を見つけることも可能でしょう。
とはいえ、これは税金や社会保険料を考慮せず、不慮の事故や病気も考慮せず、物価の上昇や諸般の臨時支出も考慮しない計算です。
あともう少し、あともう少しだけ辛抱が必要なようです。
コメント